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市長はいつだって大忙し!

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学校と教育

 

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学校と教育

 

 シムの学力を伸ばすためには教育機関を建てなければなりません。

 優秀な人材が高度成長都市への近道です。

 

 左から小学校(+中学)、高校、大学で、教育は私達と同様に年齢に合わせて高等科していきます。資金の少ない序盤では小学校のみでがんばっていくことになりますが、予算に余裕が出てきたら高校、大学を設けることでより良い教育を与え、シムのIQが高くなれば経済都市(高層ビル・オフィス・ハイテク産業)に発展していきます。

 

 当然のことながら小学校を卒業した生徒が高校、高校を卒業した生徒が大学に流れるような感じになっています(飛び級もいそうですが)。結果として都市の初期には一気に小学生が増えます。その後高校と大学の需要に繋がっていきます。

 初期のころ、人口が1500人とすれば小学生はだいたい130人ぐらいです。その後卒業して高校に60人、大学に20人程度と進学していきます。

 

 教育施設には効果範囲(通学範囲)があり小学校と高校の範囲は上のような範囲になります。大学はかなり広大な範囲(ほぼ全域)を持ち、遠くからでも通うことができます。

 通学予算を増やすことで多少範囲円を広げられますが中心部から外周部につれて効果が薄くなりますので円が重なるように町に建てるのがいいでしょう。

 

 

 教育施設のもう一つに「図書館分室」と「市営美術館」があります。これらの施設はIQブースト施設として年齢に関係なくシムの教育指数を伸ばします。

 しかし、予算のかかる施設ですのである程度進んでから(高校や大学を建設後)建てるのが良いでしょう。

 

 図書館分室には効果範囲があり、市営美術館には大学同様全域範囲になります。

 

 

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